| 団体名 | みかげかげつかい |
| みかげ花月会 |
| 代表者氏名 | いちむらふみこ |
| 市村富美子 |
| 事務責任者氏名 | くにはらゆうこ |
| 国原裕子 |
| 連絡先種別 | 自宅 |
| 所在地 | 〒658-0065 神戸市東灘区御影山手2-1-23 |
| 電話 | 078-841-2410 |
| FAX | 078-841-2410 |
| e-mail | |
| ホームページ | |
| 設立年月日 | 1962年3月 |
| 設立の経緯 | |
| 活動目的 | 元来、社中(弟子)に茶道を教えるのに「花月」というグループ稽古があり、そのための会であったが、外国の方がよく来訪され、色々尋ねられるので社中と共に企画し、行事をするようになり、会が自然成立し、育った。 |
| 活動内容 | 毎週火曜日に当茶室に釜を掛けている(施茶) 来訪者と文書による交流、教授。依頼があれば随時外国の方に懐石の接待、随時、茶道、いけ花の講習。英会話の講習は留学生に依頼。中国文学の研究会(茶道の根は禅、床に飾る軸は中国詩が多い。日本古来の思想『以心伝心』では世界に通用しない。思想を凝縮して詩の型で交流) |
| 活動頻度 | 常時活動、定期出版年1回 |
| 活動分野 | ◎国際協力・交流/○文化・芸術 |
| 会則など | あり |
| 会報など | 「花月会だより]年2回 |
| 参加条件 | なし |
| 活動メンバー | 30名(男女比=8:2) |
| メンバー構成の特徴 | |
| スタッフ数 | 8名(うち無給8名) |
| 会員制度 | あり(35名) |
| 年間財政規模 | 400,000円 |
| 欲しいボランティア | 同志の増えること |
| 震災との関わり | |
| PRなど | 基金を1千万円、有志の会員に委託して3%の利息(年間30万)を出してもらい、後は会費1人2、000円(年間)といささかの寄付で運営している。資金が不足がちになるので有給の人はなしにしている。 |