| 団体名 | みかげかげつかい |
|---|---|
| みかげ花月会 | |
| 代表者 | 市村 冨美子 |
| 事務責任者 | 国原 裕子 |
| 郵便番号 | 658-0065 |
| 住所 | 神戸市東灘区御影山手2-1-23 |
| 連絡先種別 | 事務所・自宅 |
| 電話番号 | 078-841-2410 |
| ファックス | 078-822-7685 |
| その他の連絡先 | |
| 参加脱退の条件 | 無 |
| 会費 | |
| 有 | |
| 会則 | 無 |
| 会員制度 | 無 |
| 事務局 スタッフ | 有給 | 無給 | 合計 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4人 | 8人 | 12人 | ||||
| メンバー 構成 | 主婦 | 学生 | サラリーマン | シルバー | その他 | 総勢人数 |
| − | − | − | − | − | 27人 | |
| 男女比 | 女:男=7:3 | |||||
| 特色 | |
|---|---|
| 設立年月日 | 62.03. |
| 設立経緯 | 社中(弟子)に茶道を教えるのに「花月」というグループけいこがあり、そのための会であったが、外国の方がよく来訪され、いろいろ尋ねられるので社中と共に企画し、行事をするようになり、会が自然成立し、育った。 |
| 活動の目的・理念 | 留学や仕事のために来日されたいろいろな国の方達をお世話してきましたが、どこの国の人も根は同じだと思うところと、とんでもない誤解をすることがありました。日本には古くから「以心伝心」と言う考え方がありますが、現代は解り合う言葉で表現する必要を痛感したので文学(特に詩)による交流を考えた。 |
| 主な活動や 事業の内容 | 毎週火曜日に釜を掛けて接待(予約)茶道、いけ花、詩・英会話の勉強会(互いに異質の文化を理解する) |
| 年間予算規模 | 500000円 |
| 活動や会合の頻度 | 週1回 |
| 他の団体に提供できるノウハウ・情報 | 刊行物の提供(詩誌 松ぼくり) 施茶(茶を点てて供すること) |
| 会報などの刊行物 | 詩集 松ぼくり、会員通信 |
| 関心のある分野 | 国際交流、文化・芸術及び出版 |
| 欲しい援助 | |
| 必要なボランティア | |
| 震災の影響 | 自宅(松籟庵)が全壊したので逐次修理して最近完了した。社中の死亡、会員の住宅の被災、焼失等。 |
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