| 団体名 | えんぴつのいえ |
|---|---|
| 社会福祉法人 えんぴつの家六甲デイケアセンター | |
| 代表者 | 福永 年久 |
| 事務責任者 | 田中 義一 |
| 郵便番号 | 658-0054 |
| 住所 | 神戸市東灘区御影中町2-3-23-102 |
| 連絡先種別 | 事務所 |
| 電話番号 | 078-856-5628 |
| ファックス | 078-842-0950 |
| その他の連絡先 | |
| 参加脱退の条件 | 無 |
| 会費 | 無 |
| 会則 | 無 |
| 会員制度 | 無 |
| 事務局 スタッフ | 有給 | 無給 | 合計 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3人 | 2人 | 5人 | ||||
| メンバー 構成 | 主婦 | 学生 | サラリーマン | シルバー | その他 | 総勢人数 |
| 20% | 30% | − | − | 50% | 約30人 | |
| 男女比 | 女:男=4:6 | |||||
| 特色 | たまり場(六甲デイケアセンター)にあつまってくる在宅障害者を中心に、共にいきることを模索している多種多様な人々 |
|---|---|
| 設立年月日 | 91.02.11 |
| 設立経緯 | 東灘区でおこった障害者と歳とった親が無理心中した事件等を背景に、在宅障害者の状況をなんとかかえようと障害者グループ「青い芝の会」の有志が設立。 |
| 活動の目的・理念 | ・一人一人のやりたいことを大切にし、そして応援していく ・社会の中でたくましくいきていくパワーを共に身につけ、自分らしい生活を共に作りだしていく ・家族だけが介護をしなければならない状況をかえていく |
| 主な活動や 事業の内容 | ・障害者の社会参加を応援する活動(一人一人のペースにあわせた「自立」への活動) ・障害者のレクリェーション活動(一人一人の趣味にあった活動) ・地域の交流活動(地域によびかけるレク、障害者への理解を拡げる活動、地域へむけてボランティアをつのっていく活動) ・障害者の生活相談 |
| 年間予算規模 | 約10000000円 |
| 活動や会合の頻度 | 月〜金曜10:00〜18:00 土曜は第1・第3・第5のみ |
| 他の団体に提供できるノウハウ・情報 | 障害者が地域で生活するための情報 |
| 会報などの刊行物 | 「六甲デイケアニュース」(現在休刊中、準備はすすんでいる?) |
| 関心のある分野 | 障害者問題から人がいきにくい世の中をかえていく活動を考えたい。 |
| 欲しい援助 | 資金援助(継続的に) |
| 必要なボランティア | じっくり関わる覚悟のある人、いっしょにやろう。 |
| 震災の影響 | 震災では被災した障害者メンバーの生活支援やら自分の生活たて直しやらでもうたいへん。でもその経験をとおして、きれいごとでない地に足のついた生活を考えられるようになったようにも思います。型にはまった生活支援からじっくり人とつきあうようになってきているのでは。 |
| 団体PR | 地域で共にいきると近頃よくきくけれど、地域ってどこなのか。共にってだれとなのか。いきるってどういうことなのか。障害のある人ない人、ごちゃごちゃまざりあいながら考えていきたい。なんかごちゃごちゃなグループですが、わっしょいわっしょいやっていきたい。どうぞよろしく。 |