| 団体名 | こうべだいがくしんさい |
|---|---|
| 神戸大学<震災研究会> | |
| 代表者 | 岩崎 信彦 |
| 事務責任者 | 岩崎 信彦 |
| 郵便番号 | 657-0013 |
| 住所 | 神戸市灘区六甲台町1-1神戸大学文学部 岩崎信彦研究室内 |
| 連絡先種別 | 事務所 |
| 電話番号 | 078-803-1266 |
| ファックス | 078-803-0486 |
| その他の連絡先 | |
| 参加脱退の条件 | 有 |
| 原則として神戸大学在籍の研究従事者 | |
| 会費 | 無 |
| 会則 | 無 |
| 会員制度 | 無 |
| 事務局 スタッフ | 有給 | 無給 | 合計 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| − | 1人 | 1人 | ||||
| メンバー 構成 | 主婦 | 学生 | サラリーマン | シルバー | その他 | 総勢人数 |
| − | − | − | − | − | 50人 | |
| 男女比 | 女:男=1:4 | |||||
| 特色 | ゆるやかな有志のネットワーク |
|---|---|
| 設立年月日 | 95.02.23 |
| 設立経緯 | 震災研究を行なっていた研究者が所属学部をこえて集まり、研究交流、成果発表の場を結成しようということで発足。 |
| 活動の目的・理念 | 被災地の地元大学の研究者として、被災の実態と復興の課題を明らかにするために、専門分野をこえて集まり協力する。そして、社会にその成果を公表していく。 |
| 主な活動や 事業の内容 | 出版活動が基本になっている。神戸大学<震災研究会>編として、第1集『大地震100日の軌跡』'95年10月 神戸新聞総合出版センター第2集『苦闘の被災生活』'97年2月 同第3集『神戸の復興を求めて』'97年4月(予定) 同 さらに、第4集『次なる大地震への教訓(仮)』を検討中 |
| 年間予算規模 | 30000円 |
| 活動や会合の頻度 | 年に2〜3回 |
| 他の団体に提供できるノウハウ・情報 | 事業内容参照 |
| 会報などの刊行物 | 事業内容参照 |
| 関心のある分野 | |
| 欲しい援助 | 独自資金がありませんでしたが、出版物が'97年3月1日、村尾育英会震災特別学術賞を受賞しました。副賞として助成金を頂けたので喜んでいます。 |
| 必要なボランティア | |
| 震災の影響 | |
| 団体PR | 出版物が本屋の店頭に並びにくいので、直接、神戸新聞総合出版センターに注文してみて下さい。(Tel 078-362-7138 Fax 078-361-7552) |