| 団体名 | こうべしばいかーにばる |
|---|---|
| 神戸芝居カーニバル実行委員会 | |
| 代表者 | 須永 克彦 |
| 事務責任者 | 中島 淳 |
| 郵便番号 | 658-0032 |
| 住所 | 神戸市東灘区向洋町中6-6-614-128中島様方 |
| 連絡先種別 | 自宅 |
| 電話番号 | 078-858-0987 |
| ファックス | 078-858-0987 |
| その他の連絡先 | |
| 参加脱退の条件 | 無 |
| 会費 | 有 |
| 年1,000円 | |
| 会則 | 無 |
| 会員制度 | 有 |
| 200名 |
| 事務局 スタッフ | 有給 | 無給 | 合計 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| − | 8人 | 8人 | ||||
| メンバー 構成 | 主婦 | 学生 | サラリーマン | シルバー | その他 | 総勢人数 |
| − | − | − | − | − | − |
| 特色 | |
|---|---|
| 設立年月日 | 92.01 |
| 設立経緯 | 演者のエネルギーと観客のエネルギーがぶつかりあい交錯してできあがる舞台空間一人芝居(一人芸)のカーニバルを神戸で開催することにより、神戸と関西の舞台芸術に刺激を与え市民の自発と参加を促進する。 |
| 活動の目的・理念 | 下記<私達のPR>と同じ。 |
| 主な活動や 事業の内容 | 1992年5月 草村 礼子、須永 克彦、山室 一貫、新屋 英子、麦人。1993年5〜6月 マルセ太郎、吉行 和子、小倉 啓子、河東けい1994年9〜10月 加藤 健一、小沢 昭一、露の五郎、関 悦子。1995年9〜12月 片桐はいり、アジアの紙芝居、藤田 佳代、元永 定正、近藤 等則、柄本 明。1996年10月〜11月 矢崎 滋、韓国パンソリ演唱。 |
| 年間予算規模 | 3000000〜5000000円 |
| 活動や会合の頻度 | 実行委員会(事務局会議をかねて)は月1回開催 |
| 他の団体に提供できるノウハウ・情報 | 一人芸・一人芝居の紹介。舞台芸術に関する知識・ノウハウ。 |
| 会報などの刊行物 | 月1回のニュース「ひとりしばいの神戸がおもろいで」の発行 |
| 関心のある分野 | |
| 欲しい援助 | 事務所と専任者(1人)をおける資金援助 |
| 必要なボランティア | 市民のレベルで物事を考え、見ることのできる人 |
| 震災の影響 | 事務局スタッフが県外避難あるいは神戸市外避難となり、とくに震災の年のカーニバル運営には大きな困難があった。 |
| 団体PR | 新しい一人芝居の創造に期待し、新作企画や海外(主としてアジア)の演者の参加を実現し、神戸と関西の舞台創造に刺激を与えるものにしていこうと考えています。また、創造的で楽しめる舞台を待望する市民のために、企画、交渉、運営のすべてを市民によって行う実行委員会を通じて、市民が一層神戸を愛し、まちづくりに参画することを希っています。 |